被災者・避難者向け受け入れ情報

被災者・避難者向け受け入れ情報

ukeire

くわしくはこちら
http://cmsjp.jp/

 
 
■赤ちゃん一時避難プロジェクト
http://baby.wiez.net/

 
■市役所や県庁等の公共機関が行っている、住宅の無償提供情報

熊本市が被災者に住宅を無償提供しています。

http://www.city.kumamoto.jp/hpkiji/pub/detail.aspx?c_id=5&type=top&id=12535

北九州市も、被災者に住まいを無償提供しています。
http://www.city.kitakyushu.lg.jp/ken-to/07300030.html

鹿児島県も、被災者に県営住宅の提供をしています。
https://www.pref.kagoshima.jp/ah14/kurashi-kankyo/sumai/kariru/kenei/28kumamoto.html

大阪市も被災者に住宅を無償提供しています。

http://www.city.osaka.lg.jp/toshiseibi/page/0000352430.html

名古屋市、無償提供
https://www.jkk-nagoya.or.jp/tintai/zyuutaku_teikyou.html

広島市
http://www.city.hiroshima.lg.jp/www/contents/1460955580115/index.html

避難先の市役所に、「被災者のための市営住宅の提供はあるかどうか」を電話で聞いてみるか、グーグルで「○○県 市営住宅の提供」と検索すると、情報が出てきます。

災害時の緊急連絡について、5つの方法

災害時には、電話が通じなくなることが多いです。その場合の連絡方法をいくつか紹介します。

【1】
救助が必要なのに電話が使えない場合は、ツイッターで救助ねがいを出すことができます。

救助が必要な方は…
1.具体的に状況を説明してツイート(例:場所、氏名、人数、状態、要請内容等)
2.できれば、ハッシュタグ #救助 をつける
3.位置情報をつけるとより正確な通報が可能

くわしくはこちら
https://support.twitter.com/articles/20170080?lang=ja
 
  
【2】
GoogleのPerson Finderで親戚の安否を調べる。

くわしくはこちら
https://www.google.org/personfinder/japan
 
 
【3】
携帯電話では無く、公衆電話を使ってみる。
近くに公衆電話があれば、そちらのほうが優先的に電話回線が通じます。
 
  
【4】
電話とメールが通じない方は、災害伝言板だけを使える場合があります。
携帯各社の伝言掲示板は
au:http://bit.ly/eoeUc2
ドコモ: http://bit.ly/hF2BHS
ソフトバンク:http://bit.ly/fXe5Ms 
 
 
【5】
電話が使えるが、相手につながらない方は、災害171ダイアルへ。
「171+1+家の番号」が伝言吹き込みで
「171+2+家の番号」が伝言の再生です
(家の番号は、市外局番から入力)
録音してから、24時間後にデータが消えるため、再び録音してください。

くわしくはこちら
https://www.ntt-east.co.jp/saigai/voice171/